げげっ その後
気分が乗らなかったけど、お願いしている弁護士へ電話をしました。
どうも、あの義母の声が耳について、離れない・・・。
「弁護士に相談して・・」と、言った私に、
半ば怒った口調で、「どうして、そんなことを?」と、
いつもの調子の切れ気味で、なじられた、あの声・・・。
げっ!!!・・・萎縮してしまう私は、本当にばかだなぁ・・・。
もう、私には関係の無い人なのに・・・。
思い出しても、心臓が、パクパクしてしまいます。
そんな事、もう気にしなくていいのにね・・・。
ただ、子供たちにとっては、大切な血族なんですよね・・・。
でも、とにかく約束したのだから、聞かなくちゃ・・・と、電話をかけました。
「あのですね・・・先生・・・」・・・できれば、先方の弁護士さんに話して欲しいんですけど・・
と、先日の夫の母からお年玉の電話があった件を話すと・・・・
「はははぁ~ 放っといちゃいましょう。」
は? 何ですか? 無視してていいのですか?放りぱなしですか。
「こちらから、積極的にお金はいらないという必要はありませんよ。」
もっともです。欲しいくらいですから。
「もうすぐ裁判ですからね。そこで、決まるんですから。きちんと決まってからでもいいでしょ。」
はぁ~~。(って、お年玉なんか関係ないと思うけど。)
「あちらだって、子供のことを考えているっていうことを言いたいんですよ。裁判前ですからね。」
「ついでにね、あなたに文句やら嫌味やら、言いたかったんでしょ。」
そうなんですか? そういうものなのですか?
「どうですか?少しは、お子さんのお金を入れてくれていますか?」
いえ、全然です。 まったくありません。
「じゃ、それでいいですよ。放っておきましょう。」
おぉー、放りっぱなしで良いのですか。
言い切ってくれてますけど・・・。なんだか、力強いです。
やはり、先生についていきます・・・。(涙?) でも・・いいのかなぁ。
実際、このようなケースが多いのでしょう。
父親本人からではなく、その親というところですね。
裁判の前ですから、尚のこと・・・。
孫かわいさのあまり・・・と、いうのであれば、もっと前に
別居したばかりの頃にでも、連絡があったはずです。
ただ、裁判が近いから、という考えで、お年玉を渡したかったのではないと思いたいのです。
今度電話がきたら、放っています・・・と、言うわけにはいかないでしょう。
裁判中だから、ということにさせてもらいます。
義母は、夫は夫、自分は自分・・・という感覚なので、
私たちがお金に苦しんでいた時だって、好きなことをできる人でした。
私達が返している借金が、義父母の代からのものだというのに・・・です。
それが、自営業というものなのでしょうか?
それは、夫も別に気にも留めないので、
「年をとってから、好きなことをさせたいのだから。」という感じで、
面白く思わない私は、「本当に、人が楽しい思いをしようとするのが、いやなんだろう!!」
と、叱られていました。
だから、たとえ孫が困っていたとしても、
それは、親の責任・・と、考えているのだと思います。
そして、お年玉をあげるのは別問題なのだと・・・。
そして、純粋に、孫を、私の子供達を思ってくれているのだと信じたいのです。
いえ、そうだと思います。
あまりにも、離婚という問題では、
当事者以外がしゃしゃり出てくると、もめてしまうのでしょうね・・・。
同居していましたので、義母は、部外者ということではないのでしょうが・・・。
なんだか、難しい・・・。でも、今は、静かに生活させて欲しいです。
義母の気持ちを素直に受け入れなれない、私が悪いのだと思います。
裁判・・・。ここまで、私は、一人でやってきました。
実家には、話をしたり、愚痴をこぼしたりしましたが、ひとりで決めてやってきました。
夫に弁護士がついた時点で、夫は、一人ではないんだな・・・と、感じましたが、
裁判で、けんかする相手は、夫だけで十分です。
どうも、あの義母の声が耳について、離れない・・・。
「弁護士に相談して・・」と、言った私に、
半ば怒った口調で、「どうして、そんなことを?」と、
いつもの調子の切れ気味で、なじられた、あの声・・・。
げっ!!!・・・萎縮してしまう私は、本当にばかだなぁ・・・。
もう、私には関係の無い人なのに・・・。
思い出しても、心臓が、パクパクしてしまいます。
そんな事、もう気にしなくていいのにね・・・。
ただ、子供たちにとっては、大切な血族なんですよね・・・。
でも、とにかく約束したのだから、聞かなくちゃ・・・と、電話をかけました。
「あのですね・・・先生・・・」・・・できれば、先方の弁護士さんに話して欲しいんですけど・・
と、先日の夫の母からお年玉の電話があった件を話すと・・・・
「はははぁ~ 放っといちゃいましょう。」
は? 何ですか? 無視してていいのですか?放りぱなしですか。
「こちらから、積極的にお金はいらないという必要はありませんよ。」
もっともです。欲しいくらいですから。
「もうすぐ裁判ですからね。そこで、決まるんですから。きちんと決まってからでもいいでしょ。」
はぁ~~。(って、お年玉なんか関係ないと思うけど。)
「あちらだって、子供のことを考えているっていうことを言いたいんですよ。裁判前ですからね。」
「ついでにね、あなたに文句やら嫌味やら、言いたかったんでしょ。」
そうなんですか? そういうものなのですか?
「どうですか?少しは、お子さんのお金を入れてくれていますか?」
いえ、全然です。 まったくありません。
「じゃ、それでいいですよ。放っておきましょう。」
おぉー、放りっぱなしで良いのですか。
言い切ってくれてますけど・・・。なんだか、力強いです。
やはり、先生についていきます・・・。(涙?) でも・・いいのかなぁ。
実際、このようなケースが多いのでしょう。
父親本人からではなく、その親というところですね。
裁判の前ですから、尚のこと・・・。
孫かわいさのあまり・・・と、いうのであれば、もっと前に
別居したばかりの頃にでも、連絡があったはずです。
ただ、裁判が近いから、という考えで、お年玉を渡したかったのではないと思いたいのです。
今度電話がきたら、放っています・・・と、言うわけにはいかないでしょう。
裁判中だから、ということにさせてもらいます。
義母は、夫は夫、自分は自分・・・という感覚なので、
私たちがお金に苦しんでいた時だって、好きなことをできる人でした。
私達が返している借金が、義父母の代からのものだというのに・・・です。
それが、自営業というものなのでしょうか?
それは、夫も別に気にも留めないので、
「年をとってから、好きなことをさせたいのだから。」という感じで、
面白く思わない私は、「本当に、人が楽しい思いをしようとするのが、いやなんだろう!!」
と、叱られていました。
だから、たとえ孫が困っていたとしても、
それは、親の責任・・と、考えているのだと思います。
そして、お年玉をあげるのは別問題なのだと・・・。
そして、純粋に、孫を、私の子供達を思ってくれているのだと信じたいのです。
いえ、そうだと思います。
あまりにも、離婚という問題では、
当事者以外がしゃしゃり出てくると、もめてしまうのでしょうね・・・。
同居していましたので、義母は、部外者ということではないのでしょうが・・・。
なんだか、難しい・・・。でも、今は、静かに生活させて欲しいです。
義母の気持ちを素直に受け入れなれない、私が悪いのだと思います。
裁判・・・。ここまで、私は、一人でやってきました。
実家には、話をしたり、愚痴をこぼしたりしましたが、ひとりで決めてやってきました。
夫に弁護士がついた時点で、夫は、一人ではないんだな・・・と、感じましたが、
裁判で、けんかする相手は、夫だけで十分です。
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